'CUZTHINKINGFORNEEDS

VISION

WE CREATE "BECAUSE"

私たちCuz’(コーズ・デザイン)が創造するアイデアとデザインは、
決して思いつきや妥協した結果ではありません。
なぜなら
お客様の多種多様なニーズに併せて、最善策を見出すための努力を惜しまず、
様々な手段の中から、お客様をゴールへと導けるよう試行錯誤した結果が、デザインであると考えるからです。
たとえご予算や納期に制限があったとしても、
お客様やエンドユーザーの皆さまの心を動かすようなデザインを創り続け、
また一歩、お客様と共に成長し続けることが、私たちの使命であると考えます。
なぜなら
私たちは、新しい何かを生み出すこと、そして何よりモノづくりが大好きだからです。
そして、お客様へ提供するデザインにも、私たちの成果となる「なぜなら」が見つかるように
これからも日々精進いたします。

SERVICE

BEST COST PERFORMANCE

  • GRAPHICS

    企業・ブランドにおけるビジュアル戦略立案をはじめ、ロゴや名刺などのアイデンティティ・デザインや、ポスター、フライヤー、リーフレットなどの紙広告まで、コンセプト立案から制作までの全てを承っております。

  • WEB

    Webサイト制作に欠かせない、企画立案、情報設計、デザイン制作、マークアップ、システム開発はもちろんのこと、メディア選定やコンセプトメイク、コンテンツ企画立案にも力を入れております。

  • VIDEO

    CMやYutubeなどの動画広告の企画立案から、コンセプトメイク、シナリオ設計、デザインコンテ制作、オーサリング、2D/3Dアニメーション制作など、ショート、ロング問わず、様々な映像コンテンツ制作が可能です。

  • BRANDING

    商品・ブランド新規立ち上げや、起業する方々に、商品企画・開発や、プロダクトデザイン・製造、セールス・マーケティング、SNS、プロモーションなどを一貫してトータルサポートいたします。

PROFILE

  • KENTANISHIZAWA ART-DIRECTOR/DESIGNER

    西澤健太は、18歳で音楽イベントの主催などの経験からデザインを学ぶようになる。19歳で神戸のWEB制作会社の株式会社ドアズへ入社。グラフィックデザイン、Webデザイン、マークアップを基礎から学び直し、当時流行であったFLASHに魅了され、Action Scriptをはじめる。

    これを期にプログラミングにも興味を持ち、JavaScriptやPHPなど、WEB制作で必要な知識を一通り習得。

    その後、大阪の株式会社デジタルカフェインに再就職し、マーケティングやEコマース、プロモーションなど、セールス面でのスキルアップと、アートディレクターとしての一歩を踏み出し、中小企業、大手企業問わず、数多くのWEB広告やロゴデザインなどを行い、自分は生涯デザインで食っていく、と覚悟を決める。

    そして更なる進化を求め、株式会社InVogue(現Vogaro Co.,Ltd.)へ転職。

    より高いレベルでのアートディレクター/デザイナーとしてのキャリアを積むために、日々仕事に明け暮れ、その後28歳で独立を決意。独立後は、本業のデザイン業を行いながらも、「物を創り、人に届ける、売ることを知らないデザイナーが、本当に価値のあるデザインを生み出せるのか」、そう疑問を感じていたことを解消すべく、自らプロダクト開発を行い、サングラスブランド「Livly」をリリース。小ロットではあったが、完売という成功を収めることができた。

    そのプロダクト事業で得た経験を活かし、今後は、新しく何かを始めたい企業家の皆さまや、新しい商品やブランドを創りたい皆さまへ、デジタル、アナログ問わず価値を生むデザインを提供し、自分にできるあらゆる手段で協力していきたいと考えています。

    現在は、デザイン業の他に、岡崎と共に、サッカードイツリーグのFC Basara Mainzの広報企画・アドバイザーとして、チームに携わっています。そこでは、大きな壁に立ち向かう選手達の強い力を感じさせられ、大きな夢へと向かう直向きな姿に影響を受けながら、自らの精神力、行動力を高めつつ、目標を達成させるために日々の人生を全力疾走しています。

  • TAKAHIROOKAZAKI PRODUCER/PLANNER

    岡﨑嵩弘は、小さい時からサッカー少年!ではなく…たまたまJリーグが開幕したブームに友達に誘われて、地元のサッカーチームに入るようなスポーツ大好き少年でした。

    練習が楽しいというよりも、そのチームに行けば友達と遊べるという思いで通っていました。

    夢はプロのサッカー選手。中学の時からそう思うようになり、目指した高校は県で屈指の強豪校。一度はセレクションに落ちるも、監督に直談判の末、再度何度も見ていただき、念願の滝川第二高等学校へ合格。

    その監督の大きさに強さの意味を感じ、今でも感謝しきれない恩師との出会いでした。

    高校3年の時には、インターハイに出場し、全国選手権大会3位を獲得。その後、大学、社会人サッカーと経験を積んだのち、単身パラグアイへ。

    そこでは、自分の指針が決まる、そんな貴重な時間を過ごす事ができました。

    国も違う、言葉も話せない、そんな僕が唯一コミニケーションがとれたのはサッカーだけでした。そこで僕は、日本でもそいう環境を作りたい、という思いで帰国後、『fútbol del mundo』を立ち上げました。

    2014年、 海外へ チャレンジしたいすべての選手に、チャンスのバトンを繋ぐべくドイツリーグに『FC BASARA MAINZ』を高校時代の同級生と、弟・岡崎慎司の3人で立ち上げ、現在Bundesliga昇格を目指しています!

    その後、高校の同級生であった弊社アートディレクターの西澤と再開し、何かを生み出す、創り上げるということの共感から、一緒に仕事をするようになりました。

    Cuz’ Designでは、何かを新しく始める人たちに、様々な面で協力していきたいと考えています。

    そんな中で、自分はもちろん、たくさんの人のビジョン、夢をデザインできる人へと成長し続けることを信念として、日々精進していく次第です。

  • TETSUROMATSUMOTO VIDEO-GRAPHER

    2000年頃、大学在学中に3DCGの制作を開始する。

    大学卒業後、アート系専門学校でアートの基礎知識を学ぶとともに、サウンドアーティスト、写真家など多ジャンルのアーティストと交流する。

    専門学校在学中より、フリーランスとして現代美術作品のシミュレーションや博物館の展示映像、広告用映像、TV番組のオープニング、教育番組でのキャラクターアニメーションイベント向けのプロジェクションマッピング映像など多様な媒体に向けての映像を制作する。

    多種多様な案件への対応において幅広い手法・技術からの制作が求められる中で、2DCG、実写合成、映像編集、撮影等、技術の幅を広げていくこととなり 現在ではそれらを必要に応じて組み合わせることによって独自のテイストの映像を制作する。

    また制作効率の面においても様々な角度からの視点を持つことにより最適な解法を構築し、運用することができる。

    幼少より映画、漫画、アニメなどジャンルを問わず数多くのフィクションに触れてきた経験から、コンテンツの内容としては作品の物語性を重要視し、単なるショー的な映像にとどまらず、映像の展開と音楽によって言葉では伝えることのできないフィーリングを再現することを目標としている。

    自らシナリオの執筆も手掛ける。

    サウンドアーティスト平樂寺昌史とのユニット「vook」では主に西日本において、その土地の持つ土俗的な要素を取り入れたプロジェクションマッピング映像などの制作を行っている。

    現在は制作の傍ら、京都造形芸術大学での非常勤講師も勤める。

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CONTACT

他にも制作実績は100件を越え、公開できないものも多数ございます。
また、ご予算・仕様など、どんなご相談にも必ず解決策を見出すための努力をさせていただきますので、
まずは、メールにてお気軽にお問い合わせください。

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